【tdr1359】止まらない実写化ラッシュ!今度は「王様の剣」

最近、眠れる森の美女、美女と野獣、白雪姫に101匹わんちゃん、アラジン、ピーター・パンなど、次々と実写化制作が決まるディズニーアニメ作品ですが、また一つディズニーアニメ作品が実写化されることとなりました。

その作品とは「王様の剣」

アーサー王の少年時代を描いた小説「永遠の王」の第1部「石に刺さった剣」を原作にウォルト・ディズニー・プロダクションが制作したアニメ映画で、1963年12月25日(日本では1964年7月18日)に公開された“ウォルトが生前最後に見届けた作品”です。

実写化のために筆を執るのは、テレビドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」の脚本家ブライアン・コグマン。

プロデューサーにはウォルト・ディズニー・スタジオのエグゼクティブ・バイス・プレジデントのブリガム・テイラーが参加することが決まっています。

キャストも公開日も発表されていませんが、一体どのような作品となるのか、最新情報は要チェックですね。

関連記事

おすすめ記事

ページ上部へ戻る