【tdr1210】ディズニー初の女性監督は声優もこなしていた?

世界的大ブームを引き起こした「アナと雪の女王」

その監督を務めたのはクリス・バックとジェニファー・リーの二人なのですが、そのうちのジェニファー・リーは“ディズニー長編映画史上初の女性監督”で、驚くべきことに本作に声優としても参加しているのです。

彼女が担当したキャラクターとは・・・アナとエルサの母親「アレンデール王妃」

監督として作品に命を吹き込むだけではなく、二人の主役の母親として声すらも吹き込んでいた・・・というわけです。

監督に声優と、多彩な才能を発揮したジェニファー・リーの今後の活躍に注目ですね。

関連記事

おすすめ記事

ページ上部へ戻る